月々6万円!?今の家賃以下で憧れの注文住宅を建てた方法!

妻と結婚して早5年。

待望の子宝にも恵まれ幸せな生活を送っている…ハズでした。

しかしある日弟夫婦の家に遊びに行って帰って来た妻の様子がどうもおかしい。。

どうやら詳しく話を聞くと弟夫婦が1,000万円台の家を建てるそうです!

しかも建売住宅ではなく「注文住宅」!

さらになんと、月々の返済額は6万円!?

私たちが今住んでいる賃貸マンションは月々11万円・・・。

さすがにこのまま家賃を支払い続けるのはもったいない話です

そこで私は弟夫婦に「どうやってそんな安い家を建てれたの?」と聞きました。

どうやってそんな安い家を建てられるかというと、「ローコスト住宅」を一括資料請求サイトで探したからと教えてもらいました。

ローコスト住宅って何だろう?

そのとき私は「ローコスト住宅」という言葉さえあまりわかっていませんでした。

私のイメージでいうと、「安い材料を使っている?」「品質があまり良くないのかなぁ?」など正直あまりいいイメージがなかったです。

しかしよく勉強してみると、ローコスト住宅は「材料や品質はほぼ同じで、住宅メーカーの企業努力でコストダウンに成功した住宅」のことだったんです!

例えば、

  • 独自の材料仕入れルートを確保
  • 工程日数を短くする
  • 材料を工場でカットしてから建てる

など徹底的にコストカットすることで「ローコスト住宅」が成し得るんだそう。

すごい素敵なメーカーの企業努力!!

このローコスト住宅を、弟夫婦はカタログ一括請求サイトを利用して探したそうです。

注文住宅の資料を一括請求できる無料サイトを活用!

ということで私たちもさっそく「LIFULL HOME’S」の注文住宅一括資料請求サイトから資料請求をしてみました!

手順はたったの3ステップです!

  • 住みたい地域を選択
  • 住宅メーカーを選ぶ
  • 要望を入力

たったこれだけで、ワクワクする資料が届きます!

これはちょっとした裏技なんですが、1,000万円のローコスト住宅が希望だったとしてもまずは3,000万くらいの家の資料請求をすることがポイントです。

結婚式のプランもそうですが「まずは高いプランの見積もり」をもらい、いらないものを省いていくことが大事です。

最初から1,000万の資料請求をしてしまうとせっかく家を建てるのにワクワク度が減ってしまい、家づくりが楽しくなくなってしまうと弟もいっていましたが、本当にその通りだと思いました。

ハウスメーカーのカタログを無料でもらってみる

すると数日後にこんなにたくさんのパンフレットが届きます。

実際に建てた人の体験談やデザイン集なども載っていてイメージが沸くので参考になります。

こうして思ったのは、いきなり業者さんと話す前に資料請求しておいて良かったということ。

いきなり住宅展示場に行っても「メーカーの宣伝」を聞くだけですが、
せっかく住宅展示場に行くのならある程度資料を揃えて、相場やデザインなどの予備知識がある状態で話しができることとそうでない状態では、打ち合わせのスピードも変わってくるからです。

届いた資料を見て家族会議!

さっそく届いた資料を元に妻と家族会議を行いました。
妻とこの「注文住宅」について説明し、今の賃貸に住み続けるほうがよいのか注文住宅で家を建てるかを話し合いました。

そこで出てきたのは、やはり注文住宅のメリットの多さ!

  • 好きな間取りで生活できる
  • マイホームを建てたという達成感が得られる
  • 家賃を払い続けるのはもったいない

今の家賃は11万円なので、仮に住宅ローンの支払いが6万円だとすると月々5万円貯金することができます。

そしてそれを30年続けると…1,500万円!!

貯金がこれだけがあると将来子どもが大学に通う事になっても安心感が全然違います!

参考になった評判

私が「おっ!なるほど」と思った体験談をご紹介します。

ローコスト住宅を建てました 35歳男性の評判

私は10年ローコスト住宅を住んでいます。これまでどこも修繕などしていません。ローコスト住宅というと「品質が悪い」というイメージを持たれる方も多いとは思いますが、普通の住宅と変わりません。建売住宅を購入するより、自分の思い通りの家を建てれるローコスト住宅を建てて良かったです。

私の年収では注文住宅は無理だと思っていました 26歳女性の評判

私は注文住宅を建てられるほどの収入がないと思っていました。でもそんな私でも憧れの注文住宅を建てることができました。少ない予算でも住宅メーカーや建築家さんのデザイン力のおかげで想像以上の家が建てられ大満足です!

ライフルホームズの一括資料請求なら、何件も住宅展示場を回って資料を手に入れるよりもとても簡単で、資料取り寄せるだけでも家族で楽しいのでおすすめです。

私も実際にカタログで勉強をしたことで家を建てることができました。
あなたも憧れの注文住宅を手にいれませんか?

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